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【経験者が説明】応募資格を満たしていなくとも応募できるのか?

転職

長時間労働高年収の大企業から超大手ホワイト企業へ転職した管理人Matsutakeが経験した未経験職種への転職についてまとめます。

結論としては、完璧に合致してなくとも応募できますし、内定の可能性もあります。
実際に私は専門的な実務経験が必要とされる職種に内定を頂きました。
求人票を見て諦めてしまうことがないようにしましょう。内定をゲットするコツは三つあります。

現職で未知領域に取り組み成果を上げた実績を伝える

Matsutakeもここをアピールしました。

  • 現職で未知の分野や仕事に遭遇した時にどう対応したのか
  • どう新規分野を学び業務へ応用したのか

を伝えることで、応募資格に合致していなくとも入社後に身につけられることをアピールしましょう。

大学・大学院にて学んだ経歴を伝える

これもMatsutakeのアピールポイントの一つでした。

実務経験がなくとも、教養知識として学んだことがあればそれはアドバンテージになります。
(求められている専門性が完璧に合致しなくともアピールしましょう。)

このアピールが使える人は限られるとは思いますが、有効な一打となります。

プライベートで実績をつくる

これはエンジニア志望の方に限られますが、エンジニア志望の方はプライベートで開発した実績をつくってしまうことも有効です。

独学で開発、公開し実績を積み上げることで、転職活動はもちろん有利になります。

最後に

求人票の応募資格はあくまで目安です。
求人票を見て諦めてしまうのではなく、どうすれば加点されることをアピールできるかを考え、応募しましょう。
諦めずにトライすればきっと理想の自分に近づきます。

Matsutakeも実務経験のない職種に応募し続け8割程度は書類審査で落とされましたが、諦めずトライし続けることで道が開けました。
応募は無料ですし、落選しても失うものはありません。応募しておけばよかったと後悔なきよう頑張りましょう。

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Matsutake
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まつたけさん
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